大人バレエのレベル早見表——Lv.1スタート〜Lv.6中級・初級と中級はどう違う
公開日:2026.07.12 Ballet Studio CONFY(東京・月島)
「大人バレエのレベルって、どう分かれているの?」「初級と中級は、いったい何が違うの?」「自分がどのレベルなのか、わからない」——バレエを始めよう・再開しようとするとき、多くの方がまずここでつまずきます。教室によって呼び方も基準もバラバラで、目安を明文化しているところは多くありません。このページでは、月島のバレエ教室 Ballet Studio CONFY が実際に運用している大人クラスの6段階レベル(Lv.1 スタート〜Lv.6 中級)を、早見表のかたちで整理しました。各レベルの内容、経験年数の目安、開講曜日、そして「初級と中級はどう違うのか」「自分はどこから始めればいいのか」まで、事実にもとづいてまとめています。
まずは早見表——大人クラスの6段階
Ballet Studio CONFY の大人クラスは、Lv.1 から Lv.6 まで下から順にステップアップしていく6段階です。下の表は、各レベルの内容・経験年数の目安・開講曜日を一覧にしたものです。まずここで、全体像をつかんでください。
| レベル | 内容 | 経験年数の目安 | 開講曜日 |
|---|---|---|---|
| Lv.1 スタート |
はじめてバレエをされる方向け。ストレッチから始め、柔軟性を高めながら身体の使い方をゆっくり丁寧に学びます。 | はじめての方 | 土 10:00 |
| Lv.2 基礎 |
足・手のポジションを確認しながら片手バーへ。シンプルなセンターレッスンへ繋げていきます。身体の使い方を見直したい方にも。 | 見直したい方も | 火 10:30(基礎/入門) 金 12:15 |
| Lv.3 入門 |
基礎を大切にしながら、バーからセンターまでゆっくり丁寧に進めます。まったく初めての方は、まず Lv.1 スタートからがおすすめです。 | 目安:歴1年〜 | 火 10:30(基礎/入門) 火 19:15 / 金 10:30 / 土 11:30 |
| Lv.4 初級 |
基礎を中心に、シンプルな組み合わせで踊りへと繋げていきます。アンシェヌマンの理解を深めていくクラスです。 | 目安:歴3年〜 | 月 19:15 / 水 12:00 / 日 11:00 |
| Lv.5 初中級 |
アンシェヌマンや回転・ジャンプに挑戦。音楽性や表現力も高め、踊る楽しさをさらに広げていきます。 | 表現を広げたい方 | 金 19:15 |
| Lv.6 中級 (Sクラス合同) |
テクニックと芸術性を追求するクラス。回転・ジャンプの安定感を高め、レベルアップしていきたい方向け。 | 目安:経験5年以上〜 | 土 17:00 |
経験年数はあくまで「目安」です。同じ年数でも、通う頻度やブランクの長さで感覚は変わります。数字だけで決めず、迷ったら公式LINEでご相談ください。週間スケジュールの全体は大人のバレエのページにも掲載しています。
この6段階が、なぜ役に立つのか
大人からバレエを始めるとき、最初の壁は「自分がどのクラスに出ればいいのかわからない」ことです。多くの教室では、クラス名(初級・中級など)はあっても、それぞれで何をするのか・どのくらいの経験が目安なのかが、はっきり示されていません。結果として、「入門と初級ってどう違うの?」「私は中級に出ていいの?」という疑問を抱えたまま、最初の一歩を踏み出せない方が少なくありません。
Ballet Studio CONFY では、この段階を Lv.1 から Lv.6 まで明文化し、それぞれの内容・目安・開講曜日を公開しています。上の早見表を見れば、「今の自分にいちばん近いのはどこか」を、来る前にある程度あたりをつけられます。もちろん最終的には、実際に体を動かしてみて、講師と一緒に決めるのがいちばんです。それでも、地図があるのとないのとでは、最初の不安がまるで違います。
もうひとつ、この6段階のいいところは、「上がっていく順番」が見えることです。Lv.1 スタートで身体の使い方を覚え、Lv.2 基礎・Lv.3 入門でポジションとバー・センターに慣れ、Lv.4 初級・Lv.5 初中級で踊りのまとまりや回転・ジャンプに挑戦し、Lv.6 中級でテクニックと芸術性を追う——というふうに、今いる段の「次」がはっきりしています。次の目標が見えると、続けるモチベーションにもなります。
早見表の言葉を、やさしく——バレエのレベル用語
早見表に出てくる言葉が、そもそもわからない——というのは、はじめての方にとって自然なことです。レベルの説明に使われる基本の用語を、かんたんに整理しておきます。ここがわかると、各レベルが「何をする段なのか」がぐっとイメージしやすくなります。
- ストレッチ——身体をほぐし、柔軟性を高める準備。Lv.1 スタートはここから始まります。
- ポジション——足や手の基本の形。Lv.2 基礎で、この確認から入ります。バレエのすべての動きの土台です。
- バー(片手バー・両手バー)——手すりにつかまって行う練習。バランスを支えにしながら、基本の動きを身につけます。
- センター(センターレッスン)——バーを離れ、フロアの中央で行う練習。支えがないぶん難しくなり、Lv.2 以降で少しずつ進みます。
- アンシェヌマン——いくつかのステップをつなげた、ひとまとまりの動き。Lv.4 初級で、この理解を深めていきます。
- 回転・ジャンプ——ターンや跳躍。Lv.5 初中級で挑戦し、Lv.6 中級で安定感を高めていきます。
用語がわからなくても、クラスに出れば自然と身についていきます。ここでは「レベルの説明を読むための地図」として、ざっくり押さえておいてください。
Lv.1〜Lv.6、それぞれのレベルを詳しく
Lv.1 スタート——はじめてバレエをする方へ
いちばんの入口が、Lv.1 スタートです。はじめてバレエをされる方が前提のクラスで、ストレッチから始め、柔軟性を高めながら、身体の使い方をゆっくり丁寧に学んでいきます。「体が硬い」「運動が久しぶり」という方も、ここからで大丈夫。硬さを気にせず、ご自身のペースで進められます。バレエ用語をまだ知らなくても、動きながら少しずつ覚えていけるので心配いりません。まったくの未経験なら、まずこのクラスがおすすめです。開講は土曜 10:00 です。
Lv.2 基礎——ポジションから、片手バーへ
Lv.2 基礎は、足・手のポジションを確認しながら、片手バーへと進んでいくクラスです。そこからシンプルなセンターレッスンへ繋げていきます。はじめての方だけでなく、「一度きちんと身体の使い方を見直したい」という経験者にもおすすめのレベルです。開講は火曜 10:30(基礎/入門の合同)と、金曜 12:15 です。
Lv.3 入門——バーからセンターまで、ゆっくり
Lv.3 入門は、基礎を大切にしながら、バーからセンターまでをゆっくり丁寧に進めるクラスです。経験年数の目安は歴1年〜。ただし、まったく初めての方は、いきなりここではなく、まず Lv.1 スタートから始めるのがおすすめです。開講は火曜 10:30(基礎/入門)、火曜 19:15、金曜 10:30、土曜 11:30 と、曜日・時間の選択肢がいちばん多いレベルです。平日昼のクラスも、火曜夜のクラスもあるので、日中に通いたい方にも、仕事帰りに通いたい方にも入口になっています。
Lv.4 初級——踊りへ繋げる、アンシェヌマンの理解
Lv.4 初級は、基礎を中心に、シンプルな組み合わせで踊りへと繋げていくクラスです。バレエでは、いくつかのステップをつなげたまとまりを「アンシェヌマン」と呼びます。このレベルでは、その理解を深めていくことがテーマになります。単発の動きを覚える段階から、「動きと動きをつなげて踊る」段階へ——ここが、いわゆる"踊れる"実感が増えてくるレベルです。経験年数の目安は歴3年〜。開講は月曜 19:15、水曜 12:00、日曜 11:00 と、夜・昼・休日にそれぞれ枠があり、生活リズムに合わせて選べます。
Lv.5 初中級——回転・ジャンプ、そして表現へ
Lv.5 初中級は、アンシェヌマンや回転・ジャンプに挑戦していくクラスです。技術だけでなく、音楽性や表現力も高め、踊る楽しさをさらに広げていきます。初級で身につけた「踊りへ繋げる」感覚を土台に、より動きの幅を広げていく段、と考えるとイメージしやすいはずです。「もっと表現の幅を広げたい」「回転やジャンプにも挑戦したい」という方に向いたレベルです。開講は金曜 19:15 です。
Lv.6 中級——テクニックと芸術性を追求する(Sクラス合同)
Lv.6 中級は、6段階のいちばん上。テクニックと芸術性を追求するクラスで、回転・ジャンプの安定感を高め、さらにレベルアップしていきたい方に向いています。このクラスはSクラス合同で行われ、経験5年以上〜が目安です。開講は土曜 17:00。踊り込みたい大人にとって、毎週きちんと積み上げられる場になっています。経験者の方は、まずこの土曜 17:00 の中級を、ビジターで試してみるのがおすすめです。
レベルが上がると、何が変わる?
6段階を通してみると、レベルが上がるにつれて「できること」がどう広がっていくのか、流れが見えてきます。ざっくり言えば、こういう順番です。
- Lv.1 スタート——ストレッチと、身体の使い方の基礎を覚える。
- Lv.2 基礎——足・手のポジションを確認し、片手バーへ。シンプルなセンターへ繋げる。
- Lv.3 入門——バーからセンターまで、ゆっくり丁寧に通して踊れるようになる。
- Lv.4 初級——シンプルな組み合わせで踊りへ。アンシェヌマンの理解が深まる。
- Lv.5 初中級——回転・ジャンプに挑戦し、音楽性・表現力も広げる。
- Lv.6 中級——テクニックと芸術性を追求し、回転・ジャンプの安定感を高める。
「支えのあるバーから、支えのないセンターへ」「ひとつの動きから、繋がった動き=アンシェヌマンへ」「基礎から、回転・ジャンプ・表現へ」——この三つの方向に、少しずつ広がっていくイメージです。今の自分がどのあたりにいて、次に何が待っているのかが見えると、レベル選びの迷いはかなり小さくなります。
「初級」と「中級」は、どう違う?
大人バレエでいちばん迷いやすいのが、この二つの違いです。Ballet Studio CONFY の6段階では、初級=Lv.4、中級=Lv.6 にあたります。表にすると、違いがはっきりします。
| Lv.4 初級 | Lv.6 中級 | |
|---|---|---|
| ねらい | 基礎を中心に、シンプルな組み合わせで踊りへ繋げる。アンシェヌマンの理解を深める。 | テクニックと芸術性を追求する。回転・ジャンプの安定感を高める。 |
| 経験年数の目安 | 歴3年〜 | 経験5年以上〜 |
| クラス構成 | 大人クラス | Sクラス合同 |
| 開講曜日 | 月 19:15 / 水 12:00 / 日 11:00 | 土 17:00 |
言葉にすると、初級(Lv.4)は「基礎を土台に、踊りのまとまり=アンシェヌマンを理解していく段階」。中級(Lv.6)は「その先で、テクニックと芸術性を追い、回転やジャンプの安定感を高めていく段階」です。あいだには Lv.5 初中級(回転・ジャンプに挑戦し、表現を広げる)があり、初級から中級へは、この初中級を通ってなだらかに繋がっています。だから「初級の次はいきなり中級」ではなく、ひとつずつ段を上がっていける設計になっています。
経験年数の目安(初級:歴3年〜/中級:経験5年以上〜)は、あくまで一つの参考です。ブランクの有無や通う頻度で、体の感覚は人それぞれ。数字で線を引くより、実際に受けてみて講師と相談するのが確実です。
レベル選びで、ありがちな3つの勘違い
早見表を見ていると、つい陥りがちな思い込みがあります。最初につまずかないよう、代表的な3つを挙げておきます。
①「経験年数が同じなら、同じレベル」ではない
早見表の経験年数は「目安」です。週に何回通っていたか、どれくらいブランクがあったか、いつ習っていたかで、体に残っている感覚は大きく変わります。歴3年でも、久しぶりならまず基礎から戻したほうが心地よく踊れることもあります。数字はきっかけとして使い、最後は実際の感覚で合わせていきましょう。
②「初めてだから、いちばん下から順番に全部」ではない
6段階は下から順に上がれる設計ですが、必ず一段ずつ全部を踏まないといけないわけではありません。どのレベルからでも始められます。はじめての方に Lv.1 スタートをおすすめするのは「順番のルール」だからではなく、ゼロから身体の使い方を学べる中身だからです。ご自身の経験に合った段から入って大丈夫です。
③「レベルは、来る前に自分で決めきらないといけない」ではない
むしろ逆です。迷ったまま来ていただいて構いません。事前に公式LINEで相談すればおすすめのクラスをご案内しますし、レベルに迷ったら、体験のときに講師がその場で見てご提案します。「決めてから来る」ではなく「来て、一緒に決める」で大丈夫です。
「自分はどこ?」——タイプ別の目安
早見表だけでは決めきれないときのために、よくある3つのタイプごとに、始めやすいレベルの目安をまとめました。あくまで出発点の目安で、最終的には体験のときに講師がご提案します。
はじめてバレエをする方
まずは Lv.1 スタート(土 10:00)から。ストレッチと身体の使い方を、ゼロからゆっくり学べます。体力や柔軟性に自信がなくても、ここが入口です。次のステップとして Lv.2 基礎(ポジションの確認から片手バーへ)が控えているので、慣れてきたら少しずつ上がっていけます。「今さら」と思ったときが、いちばんのはじめどきです。
昔やっていて、ブランクがある方
子どもの頃に習っていた、何年か前までやっていた——そんな方は、Lv.2 基礎〜Lv.3 入門からの再スタートがおすすめです。ポジションの確認から片手バー、そしてセンターへと、身体を思い出しながら進めます。ブランクの長さは人それぞれなので、レベルに迷ったら、体験のときに講師がご提案します。ブランクからの再開については大人バレエのはじめの一歩もあわせてどうぞ。
経験者・踊り込みたい方
ある程度の経験がある方は、Lv.4 初級を軸に。さらに踊り込みたい・腕試しをしたいなら、Lv.6 中級(土 17:00・Sクラス合同)をビジターで受けてみるのが手っ取り早い方法です。実際に一度受ければ、自分に合う段が体感でわかります。他のお教室との掛け持ちや、ビジター(1回¥3,800・入会不要)での単発参加も歓迎しています。しっかり通い込みたい時期には、大人クラスを通い放題にできる月謝フリー(¥37,000)という選び方もあります。
朝・昼・夜、どの時間に通える?
レベルと同じくらい気になるのが、「自分の生活リズムで通えるか」です。6段階の開講時間を、大まかに時間帯で見てみましょう。
- 朝〜午前——土 10:00(Lv.1 スタート)、火 10:30・金 10:30(Lv.2 基礎/Lv.3 入門)、土 11:30(Lv.3 入門)、日 11:00(Lv.4 初級)。はじめての方や、午前に動きたい方に。
- 昼——金 12:15(Lv.2 基礎)、水 12:00(Lv.4 初級)。日中に時間をとれる方に。
- 夕方〜夜——月 19:15(Lv.4 初級)、火 19:15(Lv.3 入門)、金 19:15(Lv.5 初中級)、土 17:00(Lv.6 中級)。お仕事帰りにも通える時間帯です。
電話受付は 10:00–21:30。開始15分前を目安にお越しください。週間スケジュールの全体は大人のバレエのページに掲載しています。
レベルは、どう上げていく?
6段階は下から順にステップアップしていく設計ですが、「必ず Lv.1 から順番に」というルールではありません。どのレベルからでも始められます。自分の経験や体力に合わせて選び、慣れてきたら一段上のクラスに挑戦する——そんな進み方ができます。
大切なのは、無理に上を目指すことではなく、今の自分に合った段で、踊る楽しさを積み上げていくことです。Lv.5 初中級で回転やジャンプ、表現に挑戦し、Lv.6 中級でテクニックと芸術性を追う——という道もあれば、基礎〜入門のクラスに長く通って、身体の使い方をじっくり磨いていく楽しみ方も、そのまま大切にできます。どちらが正しいということはありません。
レベルを上げるコツは、少し欲張って一段上を「ビジターで試してみる」ことです。予約不要・1回¥3,800で単発参加できるので、今のクラスに慣れてきたら、次の段を一度受けてみる。合いそうなら移っていけばいいし、まだ早いと感じたら今の段でもう少し積む。行ったり来たりしながら、自分のペースで上がっていけます。
ポワント(トウシューズ)という、その先も
レベルを重ねた先には、ポワント(トウシューズ)という憧れもあります。Ballet Studio CONFY にはポワントクラスがあり、ビジターなら1回¥2,500で参加できます。参加の目安は、フルレッスンを通して受けられる方。はじめての参加は、事前に公式LINEでご相談ください。6段階のレベルと並行して、こうした「その先」も用意されています。
レベルは、ゴールではなく道しるべ
ここまで6段階を細かく見てきましたが、最後にひとつだけ。レベルは、あなたを値踏みするための「ランク」ではありません。今の自分に合った練習を選び、次にどこへ進めるかを知るための「道しるべ」です。Lv.いくつだから偉い・恥ずかしい、ということは一切ありません。
大人からバレエを始める方の多くは、うまくできないところから始まります。それが当たり前で、Ballet Studio CONFY は、誰かと比べる場ではありません。まわりの目より、鏡のなかの自分とだけ向き合えば大丈夫です。お一人での参加もたくさんいらっしゃいます。だからこそ、レベルは「今の自分にちょうどいい心地よさ」で選んでください。少し物足りなくなったら一段上へ、きつく感じたら一段下へ——その調整を、講師と一緒にしていけます。
年齢も、レベル選びの壁にはなりません。30〜60代のはじめての方が中心で、はじめどきに「遅すぎる」はありません。何歳からでも、今日いる場所から始められます。年代別の始め方は40代・50代・60代から始める大人バレエに、はじめての準備は大人からバレエを始める人へにまとめています。
迷ったら、まず1回ビジターで
レベルは、頭で考えるより、一度受けてみるのがいちばん確実です。Ballet Studio CONFY の大人クラスは予約不要・1回¥3,800(入会不要)のビジターから試せます。気になるレベルのクラスに、開始15分前を目安に直接お越しください。動きやすい服装のままで大丈夫です。男性の方もご参加いただけます。
「どのレベルに出ればいいかわからない」という段階でも問題ありません。受付で「はじめてです」とお伝えいただければ大丈夫ですし、事前に公式LINEでご相談いただければ、おすすめのクラスをご案内します。レベルに迷ったときこそ、体験のときに講師がその場で見て、いちばん合いそうな段をご提案します。料金の全体像は料金ページにまとめています。
持ち物や服装も、気構える必要はありません。動きやすい服装のままでOK。バレエシューズは各自でご用意いただきますが、体験のときは靴下でもご参加いただけます。当日のお支払いは、現金・クレジットカード・交通系ICに対応しています。初回その日にご入会される場合は、ビジター料金を入会金(¥15,000)から差し引きます。まずは気になるレベルのクラスを、ひとつ試してみるところから始めてみてください。
教室の場所
教室は月島駅2番出口から徒歩3分(東京都中央区佃3-2-10 オーケンビル4階)です。電話受付は 10:00–21:30。曜日によって夜のクラスも開講しています。朝・昼・夜、そして平日・休日にレベルの異なるクラスが分かれているので、ご自身の生活リズムに合う枠から選べます。どのレベルから始めるか迷ったら、公式LINEからお気軽にご相談ください。おすすめのクラスをご案内します。